治療院 咲々 (さくさく)
仙台市青葉区春日町7-19
法務局ウラ
TEL 022-265-0588

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HOME>温熱療法>三井式温熱療法とアチチ反応

三井式温熱療法とアチチ反応

432_thumb.gif 
三井式温熱療法は、
故三井と女子(とめこ)先生により開発されました。
 
三井先生は 20年以上も前から、
カラダを温めることの重要性を説き、
効率よく温めるための道具として、
自前の温熱器を開発し、治療にあたりました。

がん患者をはじめとする数多くの 難病の方々を治療し、
その功により 社会文化功労賞を受賞しています。
 
アメリカ癌コントロール協会において、
3回もゲスト講演者として呼ばれ、
多くのがん患者に勇気を与えました。


著書にも「注熱でガン・難病が治る」などがあり、
体温を上げ、 自律神経を働かせ、血液の循環さえよくすれば
カラダは良くなる、
と堂々と主張されています。


◎ 使い方


三井式温熱では、全身に温熱器をあてていきますが、
特に後頚部、背骨の際(きわ)、仙骨へは入念に行います。

それらの箇所から自律神経が伸びています。

やや、熱い位の熱をあてます。

カラダはびっくりして交感神経側が興奮しますが、
繰り返すうちに、反動で副交感神経側へのより戻しがおきます。

このようにすることで、両方の神経が活性化し、
より深く自律神経のバランスがとれていきます。


副腎や甲状腺などにも、しっかり熱を入れ、
ホルモンバランスも整えていきます。

 
◎ アチチ反応

 
温熱器を体の表面にあてていくと、
患者さんが熱くて、思わず 「アチチ」と叫んでしまう箇所があります。

これを、「アチチ反応」と呼びます。

このアチチと叫んでしまう所が
血液の流れが滞り、臓器の働きの低下している箇所です。

冷えていると、熱く感じやすいのかもしれません。


特に、ガンがある個所は「アチチ反応」も激しくなります。

ガン細胞は低体温、低酸素の所にできるといいます。
ガンの周辺はひときわ冷えているのかもしれません。

ガン細胞自体、血管の作りが脆弱なため
熱を素早く逃がすことができず、
思わず「アチチ」になってしまうとも言われます。
 

三井式温熱療法では、
この 「アチチ反応」に一番の特徴があります。
 
病院の検査などで、異常が見つからない「未病」の状態のものでも
「アチチ反応」を探ることで、未然に発症を防ぐことができます。

三井先生はこの反応をもとに、
ガンなどの病気の診断、治療を行っていました。

 
◎ 大事な血液循環


アチチ反応のある所は、血液の循環が悪い箇所と言いました。

血液の循環が悪いというのは、

”酸素や栄養素が細胞に届かない” 
”老廃物が回収されない” 

という2つのことを意味します。


”酸素や栄養素が細胞に届かない” と・・・・

細胞は空腹で全くエネルギーが出ません。
バッテリー切れのような状態です。
 
三井式温熱療法は、バッテリーに充電するようなものです。


一方、 ”老廃物が回収されない”とは・・・・ 

人間の細胞は常に老廃物を間質液に排出します。
その老廃物が毛細血管やリンパ管に流れてくれないと
細胞はごみの中で生きる状態になります。

そんな環境では、酸素や栄養素もうまく細胞に届きません。

にわとりの鶏卵の胚胎から取り出した
心臓の細胞の一部をシャーレで培養する際、
培養液で栄養を与えるだけでは、
細胞はすぐに死滅するそうです。

ところが、細胞の出す老廃物を取り除き、
培養液を常にきれいな状態にしておくと、
正常に生き続けるそうです。


老廃物を貯めないということがいかに大切かわかります。

 
・・・・・


三井式温熱でアチチ反応のある個所をはじめ、
体中を丹念に温めていくことは、
バッテリー充電で細胞に元気を与えるとともに
間質液の掃除をする効果がありそうです。


アチチ反応がでた箇所も丹念に注熱すると、
だんだんと熱さは感じなくなります。

その時、血液の循環が良くなって、
老廃物や疼痛物質も流されていきます。

さらに、自律神経やホルモンバランスが整い、
臓器の働きも正常化します。
 

こうして体がラクになっていきます。





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【2013/10/27 14:59】 ・・三井式温熱療法 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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HOME>温熱療法>スマーティ(炭素遠赤外線ドーム)

スマーティ(炭素遠赤外線ドーム)


smarty2.jpg 
家庭用温熱器として、
優れた性能と人気を誇るのが
フジカ社が開発したスマーティです。

約30年にわたり世界中で販売されている、
隠れたヒット製品です。

多くの有名人、運動選手、 病院、治療院、
エステサロンなどでも使われています。


◎ スマーティの効率性

スマーティの最大の特徴は、
カーボン(炭素)の遠赤外線を放出することです。
 
 
炭素からの遠赤外線は、
最も効率よく人体と共鳴現象を起こし、
多大な熱エネルギーを生成します。

また、
遠赤外線の効果は距離が近いほど大きくなります。
スマーティは半円形ドームの形状のため、
近距離から人体を包むように効率的に照射されます。


多くの方は、お風呂やサウナに長時間入ってることはできません。


スマーティはそれほどの高温にはならないため、
頭を出して、寝ながら長時間入ることができます。

それでも炭素遠赤外線の共鳴の力でしっかり温まります。
大量発汗することも簡単にできます。

  
◎ スマーティでデトックス 


大気汚染や食品汚染で
有害物質が体内に入ることは避けられない状況となっています。

入ることが避けられない以上、
いかに速やかに排出するかが重要になります。


スマーティはその排出力がすぐれています。
 
汗腺のみならず 皮脂腺からも簡単に汗を出すことができるので、  
水銀、ヒ素などの 有害物質を排出します。 
 
皮脂腺から発汗させるには、
マラソン30kmの運動量が必要と言われます。 


スマーティに入ることで寝ながらデトックスができます。


◎ スマーティで治療 

  
スマーティは治療目的でも使われています。 
 
温めることがカラダに良いということが常識になりつつあります。
カラダを温め、血行を良くすることは万病に有効です。
 

最近では、「マイルド加温療法」といって、
ガン患者の治療にもスマーティが使われ始めています。
 

「ドーム型遠赤外線全身温熱サウナの効果と実例」
(松原英多 東武出版 2004年)では、
高血圧、喘息、痛風、ガンなど様々な病気に対し、
医療機関において、 スマーティが利用されている実態がわかります。

  
◎ スマーティでリラックス 


着衣のまま、日向ぼっこをするように、
気持ち良く温まることもできます。
リラックスしたい時には最適かもしれません。

スマーティの中で朝まで眠ることもできます。  

欧米では、「いやしドーム」というネーミングで
販売され人気を博しているそうです。

  
・・・・・・・


他にも、
健康管理、ダイエット、美容、コンディショニング、筋疲労、
さらに、脱臭、二日酔い、こたつ替わり・・・・など
様々な場面、用途で使えます。
 
また、
スマーティは、運動ができない人、運動が嫌いな人、
単に怠け者の人・・・・すべての人が使えます。
ただ、寝るだけですから。

だから世界中で人気があるのかもしれません。
 







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【2013/10/24 15:01】 ・・スマーティ(炭素遠赤外線ドーム) | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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HOME>温熱療法>ガンと温熱療法

ガンと温熱療法


438_thumb.gif◎ ハイパーサーミア

最近、ガン細胞は熱に弱いことがわかり、
ガン治療の一環としてハイパーサーミアなどが使われています。

但し、あくまでも放射線療法や抗がん剤治療との併用が前提だそうで。


一般の細胞は43度で死滅します。

ハイパーサーミアは、ガンの部位にラジオ波をあて、43度に加温します。 
 
正常細胞の周辺では血管が広がり熱を逃がすため、
43度までは温度が上がらず細胞も生存できます。
 
ガン細胞は自ら作った血管がもろく、
熱をうまく逃がすことができず、死滅するそうです。


40分以上も時間がかかるため患者さんの負担も大きいそうで、 
その間、スタッフの監視が必要とのこと。

機械が高額な上、人件費もかさみ、保険点数が低く、
病院側で積極的に導入しづらい状況にあるといいます。
 
そのようなことから、普及が難しいようです。


◎ マイルド加温療法 
 

最近、少しずつ行われ始めているのが
「マイルド加温療法」というものです。 

HSP(ヒートショックプロテイン)の研究で有名な
愛知医科大学の伊藤要子先生のグループが広めているものです。

患者さんにスマーティに入ってもらって、全身を温めます。
局所加温が必要な方には、さらに温熱器で局所を加温するというものです。


これは、ハイパーサーミアのように
直接ガン細胞を死滅させることを目的とするのではなく、
加温によってHSPというたんぱく質を増加させることが目的です。
 
HSPは傷ついたタンパク質を修復して 
治癒力や免疫力を増強させます。
それにより、細胞の働きが強化されます。

抗がん剤の治療効果を高める、
抗がん剤の副作用を軽減させる、
QOL(生活の質)を高める・・・などを目標に行われているようです。


大学病院でガン治療との併用療法として臨床研究も行われているとのことです。
 
詳しくは、伊藤先生の「ヒートショックプロテイン加温健康法」をご覧ください。


◎ スマーティ+三井式 = マイルド加温療法 
 

代替医療の温熱療法では、三井式温熱が有名です。
 
「マイルド加温療法」というのは結局はスマーティ&三井式温熱療法のことです。


当院では特別にHSPを意識しているわけではありませんが、
ガン患者の方々に「マイルド加温療法」と同様の施術を行っております。

スマーティで全身を温め、
患部や重要部位に三井式温熱で集中的に熱を入れます。

三井先生によれば、
「熱がガンを殺すのではなく、熱が免疫細胞などを活性化させ、
結果的にガン細胞を退縮させていく」とのことです。
 
さらに、生前、ガン細胞のある場所はすぐにわかると仰っていたそうです。
ガン細胞がある場所では、「アチチ反応」がひときわ激しくおこるからです。  


新潟大の安保徹先生は、

ガン細胞は血液がない場所でも生き延びるため、 自ら適応した結果であり、
血液の循環が良くなれば自然退縮する とおっしゃいます。


また、自然医学で有名な森下敬一先生は

すべての病気は血液の汚れが原因であるとし
ガンも血液の汚れを1か所に集め浄化するためにできるとおっしゃてます。


お二人とも 、ガンは血流の悪いところにできると。


現代医学の常識とはかけ離れた見解ですが
実際はどうなのでしょうか。



温めることは、ガン患者の方にとって副作用の心配はなく
様々なプラスの効果が期待できます。

血流や体内環境を改善し、免疫細胞を活性化させることで、
ガン細胞との共存や、ガン細胞の退縮を期待できるかもしれません。



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【2013/10/23 10:56】 ・・ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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HOME>温熱療法>ガンの恐怖に負けないために

ガンの恐怖に負けないために


ガンが見つかると、誰もが大変なショックを受けます。
恐怖や不安で、なにも考えられなくなるそうです。434_thumb.gif 
 
ガンは発ガン物質の影響で、遺伝子が傷つき発症するとされます。
一旦ガン細胞ができると、無限に増殖し、 いずれ死んでしまうと。

助かる道は、根こそぎガン細胞を取り除くのみ。

そのために、手術、放射線、抗癌剤が使われます。
少々の副作用など我慢するのが当然。
臓器がなくなったところで、命にはかえられないと。


そして、ガンを早期発見するための早期検診が叫ばれます。
 
それが、一般的な常識のようです。


・・・・・・
 

「ガンを放置すると死ぬ」
「ガンは増殖する前に、少しでも早く手術などで取り除かなくてはならない」
「ガンになったら、いつ死んでも不思議ではない」・・・・・などなど。
 
そのような常識の前提になっているのは
150年前、ドイツの医学者であるウィルヒョウが唱えた
「ガンは一度できると、宿主が死ぬまで無限に増殖する」という
「ガンの無限増殖論」です。
 

そして、これが現在も現代医学の基本概念となっています。


・・・・・
 

ところが、
世間には、上記の前提を否定する医師、医学者も沢山いるようで。

そもそも
余命数ヶ月と宣告され、現代医学から見放された人が、
その後何年も生き続けてるケースが いくらでもあるといいます。
 
そのような事例は
ガン関連の本やネット上で ごろごろ目にすることできます。


また、 老衰でなくなった高齢者を解剖すると
ガンになっているケースが多々あるということ。

ガンになれば、ガンは増殖して必ず死ぬはずなのに
なぜ、このようなことが起きるのでしょう。


考えられるのは
 
①診断が間違っていた。(ガンではなかった)  
②たまたま奇跡的な偶然がおこった。  
③常人では考えられないほどの、体力・精神力の持ち主であった。  
④ウィルヒョウの細胞病理説がそもそも間違っている。


ガンで余命宣告をされた人が、ガンから回復した症例があると、
その理由としては、上記の①~③のどれかといわれるようです。


・・・・・


新潟大名誉教授の安保徹先生の説は明快です。

体内が低体温、低酸素になると、ガン細胞が増殖しやすくなる。

そのため、低体温、低酸素の状態を脱却すれば
ガンの増殖はストップし、場合によっては、ガンは退縮するといいます。
 
ウィルヒョウの無限増殖論のまっこう否定です。

血液の流れが停滞すると、低体温、低酸素になります。

低酸素になると、
解糖系と呼ばれる酸素を使わないエネルギー生成が行われます。

エネルギー生成の方法には、ミトコンドリア系と解糖系があります。
ミトコンドリア系は、酸素と栄養素によるエネルギー生成です。
エネルギー生成の時間はかかりますが、大量に作れます。
解糖系は、緊急時に、酸素を使わず、
糖分から素早くエネルギーを作る際に使われます。

ガン細胞は解糖系でエネルギーを生成します。
解糖系は、嫌気性といわれます。
酸素が嫌いという意味です。
 
酸素が少ない状態は、解糖系でエネルギー生成するガン細胞にとって、
最適な増殖環境となります。

一方、低体温になると、酵素活性や免疫系の働きが低下します。
ガンの天敵であるNK細胞などの活性が落ちることは
これまたガンにとって好都合です。
 

つまり、ガン細胞にとっては、低体温、低酸素な環境が
みずからの生存かつ増殖の条件となります。
 
言い換えると、ガン細胞は、体が低体温、低酸素の過酷な環境でも
十分にエネルギー生成できるよう増殖したものに過ぎないということ。


ガンがこの程度のもので、
体内環境を変えることで、無限増殖がストップするとすれば、
いくらでも共存可能かもしれません。
 
老衰でなくなった方にガンが見つかっているケースは、
ガンと共存していたと言えそうです。

もしかしたら
ガンはそれほど怖いものではないのかもしれません。


・・・・・・


鶴見クリニックの鶴見隆史先生は
「断食でガンは治る」という著書の中で
ご自身の推奨する断食&酵素療法の効用を次のようにのべています。

①ガンのエサとなるグルコースを断つ 
②食事を減らすことで免疫細胞の働きをアップさせる
③断食で消化酵素を節約し、代謝に使える酵素を増やす 
④食べ過ぎによる腸内免疫の低下を防ぐ ・・・などなど。


鶴見先生も、現代医学の三大療法には反対しています。
なぜなら、三大療法を使わなくても、ガンは克服できるからだそうです。

この少食(半断食)や酵素を中心とした食事療法で
1000人ものガン患者を治療されたそうです。

そうした治療実績があるためか はっきりした説得力のある物言いです。


これもまた、ウィルヒョウの無限増殖論を正面から否定しています。
 

・・・・
 

このように、三大療法以外にも
素晴らしい治療実績を出している先生は沢山います。


つまり、ガンになっても元気になっている人は沢山いるらしい、 
しかも、どうやら三大療法以外にも
効果のありそうな 治療法はありそうだ・・・

そういう事実を知ることで、少しは冷静になれます。 


・・・・・・


検診でガンが発見されると、
せかされるように、手術などの日程が組まれます。

その後、抗がん剤や放射線などが待ち受けてます。
ただ、それらの治療は多くの問題とリスクを伴います。


まずは、ゆっくり時間をかけ、
納得がいくまで 調べてみてはどうでしょう。

ガンと言われると、とりあえず何らかの本を探すと思います。
どの本を選ぶかが極めて重要になります。

多くの人は、がんセンターなどが出版しているガイド本を購入するかもしれません。
それを読むと、現代医学における標準的な考え、治療の流れがわかります。


一方、現代医学のがん治療を批判している本も沢山あります。
船瀬俊介さんの「ガンになったら読む10冊の本」には、そういった類の本の概要が書かれています。

そこで、紹介されている著者の多くが、医師としての良心、使命感より、真っ向から
現代医学を批判しています。
残念ながら、TVや新聞でそういう医師たちの発言がとりあげられることはありませんから、
多くの人にとっては、初耳かもしれません。

それらの本もぜひ読んでみてはいかがでしょう。 本代などケチっている場合ではありません。


調べれば調べるほど、ガンはそれほど怖くないと思えるはず。
選択肢もいろいろあることに気づくかもしれません。

そうして、少しでも冷静にガンに向き合えるようになれば
病院や医師にたいしても、いいなりにならずにすみます。

当院に初期の乳ガンの方がきました。
当初は、混乱し冷静にものを考えれない状態とのことでした。
 
何度か来られるうちに
少しづつ、ガンは思ったほど怖くはないと 思えてきたそうです。
 
病院でも、
「手術は最小限にして欲しい。あとは自分の免疫力で治したい。」
といったところ、その先生に
「ガンをなめるんじゃない」と言われたそうです。
 
その分野では、偉くて有名な先生だそうです。
普通ならひるんでしまいそうですが、
彼女は 「あの先生の考えは古い」
そう言って、さっさと転院しました。

結局、患部のみ最小限を取り除く、乳房温存手術をしてくれる病院と出会い、無事、成功しました。
手術後の抗がん剤もきっぱり断ったそうです。

それから3年、全く健康に過ごしています。
 

・・・・・


様々な情報が錯そうしています。
誰が言ってることが正しいかはわかりません。

  
結局、自分で判断するしかありません。
 
世間で言われてるから・・
親類に言われたから・・
TVで言ってたから・・
有名人が言ってたから・・
大病院だから・・
値段が高いから・・


そういうことで判断すると、取り返しがつかないことになるかもしれません。

自分自身のかけがえのない体です。 納得のいくまで自分で調べてみてはどうでしょう。

  
・・・・・


同時に ガンが発見された時点で、
体内環境は最悪の状態にあるはずです。
食生活などで、血液が汚れ、循環が滞り、
低体温・低酸素の状態です。

その状態をただ放置するだけでは、体内環境は悪化し、
それこそ、ガンの無限増殖を引き起こします。


ですから、三大療法を受ける受けないにかかわらず、
体内環境の改善は必須です。

少しでも良さそうな対策を総動員する必要があります。



【2013/10/23 01:42】 ・・ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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